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2026年10月6日火曜日

R8年度 すこやかハイハイ教室(第1回)


9月28日(月)第1回すこやかハイハイ教室を開催しました。
講師は地域指導者の梶田 由美子さんと安部しずかさんです。


開講式では志賀館長より「靴を自分で履けない人はいません。」
親がつい手を出してしまいがちですが、「子どもの自分でやりたい!」という興味を大切にしつつ、子どもの挑戦を見守る時間を作れるかが大切で、子どもの「自分でできた!」という達成感に繋がりますというお話がありました。



梶田さん安部さんには赤ちゃん向けの絵本の読み聞かせやわらべうた、手遊びなどをしていただきほんわかとした楽しいひとときを過ごしました。

また健康推進部から参加者へシフォン布のプレゼントがありました。
シフォン布は柔らかくて透けて見えるので赤ちゃんも怖くないので喜ばれてます。

毎月1回、たけのこぶんこも開催しています。遊びに来てね♪

2026年3月28日土曜日

すこやかハイハイ教室 第5回

 すこやかハイハイ教室 

第5回 なかよし親子ヨガ

講師はヨガインストラクターの池田侑加さんです。
子どもと一緒の遊びにヨガの動きの要素を取り入れて楽しみながら運動する楽しさを教わりました。






親子で遠足にお出かけする!をテーマに動きのある運動に挑戦です。お母さんの膝から落ちないように子どもさんも大喜びでした。







  




 小さいお子さんがいると、お母さんは自分のことは後回しにしがちになりますが、池田先生に教わった運動は、お子さんと遊びながら、親子で楽しみながら出来るので親子遊びとして覚えておくといいなと思います。
池田先生の朗らかな雰囲気も相まって終始子ども達もご機嫌でした。






2026年1月26日月曜日

すこやかハイハイ教室(第3回・第4回)

 すこやかハイハイ教室 

第3回 ママティール講座(お子さんへの触れ方・ママ自身を癒す触れ方)



講師は「ママティールはるいろ」の森美春さんです。
お子さんへのマッサージの仕方を教えていただきました。



触れることは子どもの成長にとても大切で、触れることで安心感を与え、脳の成長に大きな影響を与えるそうです。森さんは看護師のお仕事中に介護の必要な高齢者にこのマッサージを施術していたそうです。施術をする前とした後でこんなに変わるのかというくらい、高齢者の方が穏やかに変わられたそうです。




今回は実際にママティールの背中の施術方法を学びました。赤ちゃん達のご機嫌のいい時間にお母さん達を森さんが癒してくださいました。オイルを使用してセルフハンドマッサージも施術していただき、ラベンダーオイルの香りと共に癒された時間でした。

第4回 乳幼児の歯の上手な仕上げ磨きの仕方

講師は歯科衛生士の持留ゆかりさんです。
乳幼児の歯について教えていただきました。





離乳食が始まったら、歯磨き粉、歯ブラシ、コップをセットにしてさっと準備できるようにしておくとスムーズに仕上げ磨きに入れるそうです。
乳幼児の歯磨きの力の入れ方は自分の手の甲に当てて色がピンクに変わるか変わらないかくらいのやさしい力加減で行います。
そして、仕上げ磨きをする際は、体や顔が動くと危険なので、しっかり乳幼児の手を太ももで挟んで動かないようにして行います。歯磨きが嫌いにならない様に短時間で行うことを心がけましょう。

すこやかハイハイ教室(第1回・第2回)

 10月1日(水)、8日(水)、20日(月)、27日(月)11月5日(水)の5回にわたって1歳6カ月までの赤ちゃんと保護者を対象に、「すこやかハイハイ教室」を開催しました。


第1回 開講式 絵本の読み聞かせ等


 講師は梶田 由美子さんです。 梶田さんは、大池公民館の「たけのこぶんこ」で絵本の読み聞かせをされています。安部さん、石橋さんもお手伝いに来ていただき、絵本の読み聞かせ、わらべうた遊びなどをしていただきました。

                                            🌸安部さん     🌸石橋さん




 
 
 赤ちゃん、幼児向けの絵本の読み聞かせで、どのお子さんも集中して見ていました。
また、可愛らしいクマさんが登場したり、わらべうた遊びや、シフォン布を使った遊びなど、子育ての際に知っていると、赤ちゃんとのスキンシップや外出先でぐずった時など活躍するアイデアも沢山ありました。やさしい声の読み聞かせに、赤ちゃんもお母さんも癒された時間でした。お母さんの中にはご自分が小学校の頃から、「梶田さんの読み聞かせで育ちました。😊」というお母様もいらっしゃいました。


第2回 乳幼児期の病気・けがの対処法


講師は福岡市民防災センターの原田さんと末松さん、そして校区担当保健師の筒井涼香さんです。乳幼児期の病気やけがの対処法について学びました。






事故の発生場所 1位 家庭内
        2位 家庭外
        3位 その他

😫乳幼児の事故発生場所1位は家庭内だそうです。ただ、事故が起こらない様、周囲のちょっとした気配りで回避できると学びました。
 例えば、ベットのマットを固めにしておくことで赤ちゃんがうつぶせ寝をした時、窒息の危険が減る!ベッドの周りに顔を覆うものを置かない!などと少し気を付けるだけで事故のリスクが減ることを学びました。





 物をのどに詰まらせた時の応急処置を人形を使ってみなさんで勉強しました。
のどに詰まらせて完全に息が出来ない状態から15分で脳死に繋がるそうです。
冷静に動くにはこういう講座に参加して、事前に情報と経験を積んでおくことでリスクを減らせます。






事故はうちでは起こらない!ではなく、起きるかもしれない!!と日頃から考えて準備をして
おく事が、いざという時に助かるか助からないかの分かれ道になるのだなぁと思いました。

2024年1月9日火曜日

すこやかハイハイ教室(第1回 第2回)

  10月11日(水)、16日(月)、18日(水)、25日(水)、28日(土)の5回にわたって、「すこやかハイハイ教室」が開催されました。この教室は、育児に関する悩みや不安を仲間と一緒に学ぶ、赤ちゃんと保護者のための教室です。

第1回 「絵本の読み聞かせ等」

 講師は地域指導者の梶田 由美子さんです。梶田さんは公民館で月1回開催されている読み聞かせの会「たけのこぶんこ」でおなじみです。
くまのパペットを付けた講師の方が登場すると、赤ちゃんたちはみな「くま」に注目です。
講師の梶田さんと、安部さん、石橋さんです


保護者の方と赤ちゃんがいっしょに手遊び歌や絵本の読み聞かせを楽しんだり、赤ちゃんを抱っこしたまま輪になって回って遊んだりとゆったりした時間でした。赤ちゃんたちも広い講堂の床をすきなだけハイハイして、まさに「すこやかハイハイ教室」となりました。
 
第2回 「乳幼児期の病気・ケガの対処法 小児救急法」
 
 講師は校区担当保健師の坂口 裕美さんです。今回の講座では赤ちゃんがかかる様々な病気(麻疹、突発性発疹、手足口病など)や窒息、頭を打ったなど不慮の事故の対処方法を学びました。また、心配蘇生法やAEDの使い方の実習を行いました。
校区担当保健師の坂口さんです


赤ちゃんの不慮の事故では窒息が圧倒的に多く、窒息につながる危険なものを避けることが大切です。
窒息につながる危険な物
 
また、いざという時にあわてないように、年末年始等に旅行や帰省される場合その場所での救急外来等を必ず調べておくと良いそうです。

すこやかハイハイ教室  (第5回)

すこやかハイハイ教室 (第3回 第4回) の続きです


第5回 「乳幼児の歯の 上手な仕上げ磨きの仕方」

 講師は歯科衛生士の 谷口 ゆかりさんです。赤ちゃんの歯磨き、大切だとわかっていてもなかなかうまく出来なかった経験はないですか?口を開けてくれなかったり、あばれて嫌がったり。

講師の谷口さんのお話を真剣に聞く参加者の皆さん


今回の講座では、そんな赤ちゃんの歯の仕上げ磨きが上手に出来るようなアイディアを教えて頂きました。赤ちゃんの最初の歯は、生後6~7カ月頃から生えてきます。(個人差があります)そこでいきなり歯磨きを始めるのではなく、5カ月頃から準備が必要だそうです。

 1.ほっぺやおでこ、鼻、耳などやさしく触れたりします。

 2.口の周りを触ったり口の中に指を入れたりして触れることに慣らし    

   ていきます。

 3.指や歯ブラシの背でほっぺの内側をマッサージして歯磨きに備えま   

   す。

そして1本でも生えたら、歯磨きのスタートです。仕上げ磨き用の歯ブラシは、ネックの部分が細長く、磨いてあげるのに使いやすくなっています。

また自分で歯磨きをするために8カ月くらいからコップを使う練習をしたり、歯磨きが楽しくできるように歯磨きコーナーを作ったりすると良いそうです。また、虫歯になりにくいおやつや食生活のアドバイスもありました。

6歳臼歯を大事にしましょう

 

この他にも虫歯になりやすい6歳臼歯(はじめに生える永久歯で最初に無くなってしまいがちな歯)のお話や、家族みんなで歯磨きを「楽しい儀式」のようにすること、かかりつけの歯科医を決めて、定期健診を受ける事など歯に関する様々なお話があり、私もあと、〇十年前に聴いておけばよかったなあと思いました。皆さんも今ある歯を大事にしましょうね。




すこやかハイハイ教室 (第3回 第4回)

すこやかハイハイ教室 (第1回   第2回)の続きです。

 第3回 「おひるねアート」

 講師はおひるねアート協会認定アーティストの小川 富美子さんです。「おひるねアート」は赤ちゃん時代の可愛らしさを素敵な背景で写真に残します。背景は講師の方の手作りで、布製のマットの上に人形等を使って飾り付けをしてあります。寝かせた赤ちゃんを真上から写真に撮ると、まるで一枚の絵のようになります。出来上がった写真は普段の育児の大変さを忘れる可愛さで、見ている私達も癒されます。

空飛ぶ赤ちゃん(?)

 寝かされてびっくりした赤ちゃんを講師の方が人形や音を使ってカメラに視線を向けながら笑顔にしてくれます。ほとんどの赤ちゃんは笑ってくれて、そのテクニックに感心してしまいます。その隙に、保護者の方が高いところから撮影します。上手に写真が撮れると、保護者の方もとてもうれしそうでした。

保護者同士、協力しあって撮影会です


保護者も赤ちゃんも笑顔になって、私達にも嬉しい回になりました。


第4回 「みんなで話そう!気になる育児のアレコレ!」

 講師は助産師の、宮久 みかさんです。宮久さんに講師をしていただくのは初めてですが子育てに関する、すぐに役立つお話をたくさんしていただきました。

5,6カ月の赤ちゃんは一人でハイハイできるようになって、その間に家事をするのが大変になっていきます。そこで、ひとりで「おんぶひも」をつかって赤ちゃんをおんぶできるように練習しました。ひもの扱い方や赤ちゃんの支え方にコツがあります。それから、だんだん重くなっていく赤ちゃんを、手だけで抱っこすることが難しくなっていきます。抱き方を工夫して自分の体に赤ちゃんをのせるようすると腕の力に頼らずに抱っこすることができるそうです。
講師の宮久さんの「一人でおんぶ」の実演です



他にも、子育てする上で役立つ情報も教えていただきました。母子手帳のアプリや福岡市の「ふくおか 子ども情報」、日本小児科学会の「子どもの救急」などです。このような情報を大いに活用して少しでも楽しく安心して子育てをしてほしいなと思います。

宮久さんのお話で特に印象に残ったのは、災害時のために赤ちゃん用の非常時持出袋を準備しておくことでした。月齢にあったレトルトの離乳食やおむつ(一枚ずつ匂いの漏れない袋に入れて保管)をすぐに持ち出せるように日頃の準備しておくことが大切だそうです。

他に100円ショップのドレッシング用の容器を使った、赤ちゃんのスキンケアの方法など、アイディアいっぱいで、楽しくお話を聞くことができました。




 

2022年11月22日火曜日

すこやかハイハイ教室 (第5回)

  10月31日(月) 第5回は「なかよし親子ヨガ」です。講師は、ヨガインストラクターの池田 侑加さんです。今回はアロマの香りのする講堂で赤ちゃんと保護者がふれあいながら一緒に体を動かします。今回の親子ヨガは柔軟性も筋力も必要な動きが多く、赤ちゃんが大きめな保護者の方はとても良い運動になっているようでした。これからだんだん大きくなる赤ちゃんを抱っこするには筋力も必要ですね。育児をしながら、自分の体のために時間をつくることはなかなか難しいかもしれませんが、長い子育てのためにも保護者の方自身の健康にも気を付けてほしいですね。


 今回の全5回の「すこやかハイハイ教室」に参加した保護者の皆さんからは、「同じくらいの月齢の子をもつお友達ができた」「一人だと難しいこともみんなで一緒に学べた」「リラックスできる時間を過ごせた」などの感想をいただきました。公民館では絵本の貸し出しもしています。親子でまた遊びにきてくださいね。

すこやかハイハイ教室 (第3回 第4回)

  10月22日(土) 第3回は「乳幼児の上手な仕上げ磨きの仕方」で、講師は歯科衛生士の谷口ゆかりさんです。虫歯をつくらないためには子育てでどのような事に気をつけたらいいか、赤ちゃんが嫌がらない仕上げ磨きの方法、歯ブラシや歯磨き粉、歯磨きジェルの選び方などのお話がありました。

人生100年時代、早期に歯を失わないためには、虫歯だけでなく歯周病にも気を付けなくてはならないというお話もありました。家族みんなで受診できる小児歯科医をみつけておくといいそうですよ。

 

 10月26日(水) 第4回は「おひるねアート」です。講師はおひるねアート協会認定アーティストの小川 富美子さんです。おひるねアートは赤ちゃんの頃にしか撮れない可愛らしい表情を絵本のようなきれいな背景で写真に残すことです。背景は講師の小川さんの手作りで、私たちも毎年それを見るのを楽しみにしています。背景の上に寝かされた赤ちゃんの視線をぬいぐるみや音でカメラに合わせて、それを保護者の方が持参したカメラやスマホで写真を撮ります。出来上がった写真は育児の大変さをひと時忘れるような可愛らしさで年賀状などにもピッタリな一枚になります。



すこやかハイハイ教室 (第1回 第2回)

  10月12日(水)、10月19日(水)、10月22日(土)、10月26日(水)、10月31日(月)の全5回の日程で「すこやかハイハイ教室」が開催されました。この「すこやかハイハイ教室」は主に1歳半までの赤ちゃんと保護者のための講座です。育児に関して不安に思っていることを講師の方に相談したり、同じくらいの月齢の子の保護者同士の友達づくりの場にもなります。

 10月12日(水)第1回は「絵本の読み聞かせ等」で講師は地域指導者の梶田 由美子さん、安部 しずかさんです。絵本の読み聞かせのほかにも、綺麗な布を使っての遊びや、歌にあわせて赤ちゃんと触れ合ったり、体を動かしたりしました。絵本の読み聞かせは赤ちゃんでももじっと絵本をみつめて静かに聞いています。ハイハイできる赤ちゃんたちは絵本に近寄っていきます。最初は緊張ぎみの赤ちゃんたちもだんだんと慣れてきて、笑顔になるのがうれしいですね。


 10月19日(水)、第2回は「乳幼児期の病気・けがの対処法」です。講師は校区担当保健師の坂口 裕美さんです。赤ちゃんがかかる病気の見分け方やその対処法や不慮の事故を防止するためにどのようなことに気をつけたらいいかを学びました。0歳児の不慮の事故死の9割は窒息だそうです。ナッツ類やぶどうなど丸飲みしてしまう食物や、やわらかい枕、ビニール袋、カーテンの紐、ベビーベッドの柵など様々なものが原因で思わぬ事態を招いてしまいます。また、溺水事故を防ぐために、浴槽や洗面器に水を貯めたままにしないことも大切です。他には救急車の呼び方、AEDの使い方など育児をする上で保護者が知っておくべき事がたくさん学べる回でした。



2020年1月16日木曜日

すこやかハイハイ教室

 令和元年 10月7日(月)より全5回で、すこやかハイハイ教室が開催されました。親子のふれあいや育児に関する学習、交流の場としての教室です。

10月7日(月) 開校式 絵本読み聞かせ、親子交流会  
         講師:地域指導者 梶田由美子さん

赤ちゃんも絵本が大好きですね


 10月16日(水) 乳幼児の歯の健康について 歯磨き指導  
                           講師:歯科衛生士 谷口ゆかりさん

正しく安全な歯の磨き方を学習中です



 
10月19日(土) かんたん離乳食  
          講師:管理栄養士  須賀可奈子さん

今日の試食は白身魚と青菜のミルク煮、かぼちゃのそぼろ煮、キャロットかんです
離乳食の進め方、食べさせ方の工夫などわかりやすく説明されました
 

10月21日(月) 乳幼児期の病気・ケガの対処法、小児救急法(心肺蘇生法・AED使用法の実習)
          講師:南保健福祉センター 担当保健師


人形を使って救急法を学習します

10月30日(水) おひるねアート   
          講師:おひるねアート協会 認定アーティスト 
                                    小川ふみ子さん


「笑って~」 「ハイチーズ」
持参のカメラで撮影します

 

2018年11月13日火曜日

すこやかハイハイ教室(第4回、第5回)



10月10日(水)より、すこやかハイハイ教室が開催されています。
楽しく育児を学びながら、お友達をつくりたい 親子のための教室です。
全5回で、毎回、講師の方から育児について学習します。


第4回  10月31日(水) 絵本の読み聞かせ 親子交流会

           講師は 地域指導者の梶田 由美子さんです。
絵本が大好きです


 

第5回  11月5日(月) おひるねアート

           講師は おひるねアート協会認定アーティスト 小川ふみ子さんです。
赤ちゃん 笑ってくれるかな?


2018年11月8日木曜日

すこやかハイハイ教室

すこやかハイハイ教室

10月10日(水)より、すこやかハイハイ教室が開催されました。
楽しく育児を学びながら、お友達をつくりたい 親子のための教室です。
全5回で、毎回、講師の方から育児について学習します。


第1回  10月10日(水) 開校式、乳幼児の歯の健康について 歯磨き指導

           講師は 歯科衛生士 谷口 ゆかりさんです。

たくさんの赤ちゃんでにぎやかです。



第2回  10月13日(土) かんたん離乳食

          講師は 管理栄養士 須賀 可奈子さんです。

月齢にあわせた離乳食です。
今日のメニューは白身魚のおろし煮、親子うどん、アレンジきんとんです。
 

第3回 10月22日(月) 乳幼児期の病気、ケガの対処法、小児救急法

          講師は  南保健福祉センター 担当保健師 永島 千恵子さんです。
心肺蘇生法やAEDの使い方を学習しました。